ワインは楽しい! ドイツワイン1

ドイツワインの8割以上は白ワインだと聞いたことがあります。
そしてその白ワインの中で最も多く作られているぶどうの品種がRieslingです。
このRieslingという品種の特徴は、
「さわやかな口当たりとフルーティな香り」
だと思います。
それでは上のワインを解説してみましょう!
Pfalz=ワインの産地名でファルツ地方 ドイツ南西部のライン川西側の地方
Spaetlase=ワインを摘んだ時期が少し遅いという意味。少し熟しているので、甘みがありフルーティになっている。
halbtrocken=halbは半分、Ttrockenはdryつまり辛いの意味。全体でやや辛口という意味。
でも全体的にドイツワインは甘口になる傾向があります。
なのでやや辛口といってもそれ程辛くはないです。
私だとこのワインなら、食事と一緒に飲みますが、デザートワインとしてもいい感じです!


はじめまして~、ブログ村から来ました。
輸入元はバッハトキオさんかな? 生産者さんの説明もあるといいですね^^
って、このワインはどこに書いてあるんだろ?
しかし、ルドヴィッヒ・シュナイダー家のワインは美味しいですよね~。
初書き込みなので、この辺にて~。