ひかるちゃんからの被災地へのメッセージ
ソファベッドのモデルをしてくださったひかるちゃんよりメッセージが届きました。
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お久しぶりです。ひかるです!
7/13~14と、林間学校でハチ高原に行ってきます☆
今日は、はんごうすいさんの予行練習のつもりで
ママと一緒に“七夕カレー”を作ってみました。
にんじんをハート型や流れ星型にくりぬくのが
楽しかったです(当日はそんなことはしませんが…(^_^;)
定番の具以外に、かぼちゃ・大根・はちみつ・牛乳・チーズ・ちくわ
なんかも入ってて栄養満点!!
自分で作ったのでめっっっちゃおいしかったです♪♪♪
でも……外は雨。
被災地は大丈夫かなぁ~。
福島県に1人お友達がいるので
気になったりします。。。
被災地に、幸せの星が降りますように☆
7月7日
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震災復興支援5 大船渡にソファベッドを送りました
本日、ソファベッド1台を大船渡市にヤマト運輸で送りました。
消防団の方からソファベッドが必要だった避難所のホールが余震で天井が崩れたため、
その避難所を閉鎖することとなったという連絡を受けました。
しかしソファベッドが欲しいという方が何人もおられたとのことだったので、潜在的に欲しい方はまだいるという思いから
サンプルとしてソファベッドを送りました。そして現地で見ていただき改めて欲しい方を現地で募集します。
そこで皆さんにお願いがあります。ソファベッドを送る効果的な輸送手段を教えてください!!
これから50台程度を送る予定ですが、ソファベッドを送る金銭的余裕が弊社にはありません。
本日、ソファベッド1台を大阪から大船渡まで送る郵送費は6690円でした。
この50倍となると30万円を超えることになります。
またソファベッドの郵送費用の金銭的サポートをしていただける方がおられれば、
メールアドレス info@wady-living.com
電話・ファックス 06-6721-1855
まで連絡お願いします。
これからの時期、雨や湿気で床に寝るのは衛生上悪く、
避難所では昼間ソファで夜はベッドになるコンパクトなソファベッドが必要となります。
よろしくお願いします。
震災復興支援4 大船渡へのソファベッド提供にむけて
ソファベッド無償提供の受け入れ先について進展がありました。現在、ボランティア団体の方の協力で大船渡市の消防団の千葉さんと
連絡を取っています。大船渡では、仮設住宅の建設が始まり、これからどんどん建っていくとのことです。現在は仮設住宅で料理をするための備品などを
必要としているとのことです。支援が可能な方はご連絡ください。
その一方で、コンサートホールなどの避難所で床に寝ている方もおられ、これから湿気の多い時期になるのでベッドなどが必要とのことでした。
そして消防団の方にソファベッドが必要な方を募集して探してもらっております。
布団などの寝具の要望が聞いているとのことでしたが、ベッドやソファの要望はまだ聞いていないとのことでした。
このソファベッドを提案して良かったと思います。
自宅で避難されていてソファベッドが必要な方は、自宅まで宅配便が行くことができるかどうかも
併せてご連絡ください。
Live Studio ZEROとWaDyのコラボレーション
大阪の南堀江にあるライブスタジオZEROにWaDyのソファベッドがインテリアとして使われています!
ライブスタジオZERO( http:// www.livestudio-zero.com ) のライブの観客席にアルシュを使っています。

「音楽って、人をつなげたり、人を癒したりする力がある」
そんな言葉をどこかで聞いたことがあります。
WaDyのインテリアに込められた思いと共通するものが音楽には備わっていて、その音楽を
演奏したり、聞いたりするライブスタジオにWaDyのソファがあるのはとても自然なことなのかも。
だから今回のZERO x WaDyのコラボレーションはとても楽しみです!

